丈夫なからだと豊かな人間性を育む

幼保連携型認定こども園とは

  • HOME »
  • 幼保連携型認定こども園とは

幼稚園と保育所のいいところを一つにしたのが

「認定こども園」です。

1. 教育基本法の学校の定義に基づき、幼児期の学校教育を行います(幼稚園機能)
2. 児童福祉法等に従い、保育の必要な子どもの保育を行います(保育所機能)
3. 地域の事情や保護者の要請により、必要な子育て支援事業を行います

「幼保連携型」では、1歳から小学校就学前までの一貫した教育及び保育が受けられます。また、保護者が働かなくなったなど、就労状況が変わった場合も、通い慣れた園に継続して在園でき、環境が変わらないためお子様も安心して過ごせます。

認定こども園のいいところ

1.すべての子どもが利用できます。お父さん・お母さんが働いていてもいなくても大丈夫。

2.年齢の違う子どもたちが一緒に育っていきます。1〜5歳までの子どもたちのふれあいの場を提供。

3.地域の子育て家庭を支援します。「子育て相談」「親子の集いの場」などの子育て支援。

1・2・3号認定について

認定こども園では小学校就学前の教育・保育の利用に当たり、こどもの年齢と保育の必要性に応じた3つの区分の「認定」を受ける必要があります。

  

平成30年度 募集要項のページへ

PAGETOP